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最新10件 過去のニュース: タイトル一覧 月別一覧

野沢正光さん設計の建物


野沢正光さん設計の建物に関わらせていただいています。構造が意匠となる、とても強く美しい建築です。今回は家具デザイン、サイン計画、色彩計画に関わり、この空間の邪魔にならず生き生きとなるよう思案中です。

フランクフルト最終日 その2


フランクフルトから帰るも時差ぼけが長引いています。フランクフルトの最終日は市内視察。偶然フリーマーケットに遭遇しインゴマウラーの名作Graslを発見!その他、万力、錘、真鍮フック、ペタンク、版木、ワインクーラー、ピンコロを連れて帰りました。

フランクフルト最終日 その1


フランクフルト最終日はフランクフルト工芸美術館に寄り道。学生時代に憧れたリチャードマイヤーの建築を初体験。印象的な部分はあるものの、思ったよりも要素が多く大雑把な感じ。

今年のambient その2

世界最大の見本市と言われるambientはスタイリングや提案の仕方も面白い。今日のランチは仮設のcafeRED。食べ物がとても不味く見えて目もチカチカですが、それも楽しい。

今年のambient その1


今年の家事問屋は包丁研ぎの実演で刃物の仕組みを伝えます。また、数多い全出品物から選ばれるambient trends 2020に南部鉄器のtetsupressoとtetuが選出されました。

家事問屋+下村工業がアンビエンテへ出展!


家事問屋+下村工業がアンビエンテの出展。設営部隊で会場入り。段取りと手際も良く、いつもの家事問屋らしく仕上がりました。

会期|2020年2月7日(金)-11日(火)
   9:00-18:00 (最終日は17:00まで)
会場|ドイツ・フランクフルト国際見本市会場 
   Hall8.0 stand No.A75 Japan Style

WEISSENHOFSIEDLUNG


明日からフランクフルトでアンビエンテの設営開始。その前に寄り道をしてシュトゥットガルトのWEISSENHOFSIEDLUNGで建築探訪。ここは1927年にドイツ工作連盟主催の住宅展でグロピウス、コルビジェ、ミース、ベーレンスと当時のオールスターが関わった地域。残念ながらグロピウスの住宅などは戦争で焼失していますが、多くの建物が現存する希少な場所です!

商店建築2月号


商店建築2月号の「日本商空間デザイン史」に登場させていただきました。この記事は鈴木紀慶さんが80年代以降のインテリアデザイン史をまとめている、とても興味深い連載です。

ニチハの新カタログ


建材メーカーのニチハの新カタログが届きました。表紙はなんと「眉山の見える家」でした。

施工:セイコーハウジング
わざわ座・座衆
https://seikohousing.co.jp/house/bizan-house-story/story09/

某建築誌の付録企画!


某建築誌の付録企画で「つむじ」のドミノで撮影。
ランチは近くのうどん屋「ますや」。手打ちで薪で炊くうどんとおもてなしが最高。その後Koizumi Studioに移動してシーン撮影。カメラマンは阿部良寛さん。