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大阪で家づくり


家づくりの敷地調査で大阪入り。日の出前の様子を見るため暗闇の敷地を体験。川や山や畑に囲まれた穏やかな景色でした。朝陽を浴びながら施主と敷地でパンとコーヒーでモーニング。

常滑の窯元


窯元視察で常滑入り。急須や植木鉢でお馴染みの朱泥を原材料にするため工房はピンク色。焼成方法も独特で新たに知ることも多く勉強になりました。

□堂の現場


高崎の□堂の現場も着々と進行中。入口扉はナグリ仕上+オリジナルの取手が良い感じ。帰りはhinosumikaに寄り道。

21_21デザインサイト ギャラリー3の撮影


2121デザインサイト/ギャラリー3の撮影で六本木。デザインコレクションのポップアップショップも盛況のようでなによりです。
会期は13日月曜まで!

●DESIGN COLLECTION by MATSUYA GINZA
会期|2019年11月22日(金)- 2020年1月13日(月・祝)
会場|21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3

仕事始め。


本日が仕事始め。スタッフのお年始の羊羹と抹茶がルーティンです。
今年も年始早々フルスロットルでスタートダッシュ。

2020年


明けましておめでとうございます。
2020年はKoizumi Studio30周年+年男と、大きな節目の年となります。15年間続けたかけがえのない仕事も辞める決断をして、今まで以上にデザインに向き合う体制を整えて次の10年に向かいます。

オリンピックイヤー


国立市の大学通沿いにある「こいずみ道具店」の倉庫をショーウィンドウとして活用しています。年始はオリンピックイヤーにちなんで1964年のオリンピック展示。ポスターは亀倉雄策さん。ジャケットは石津謙介さんのデザイン。箱の中にはnaef社のサッカー小僧。

飯能で


飯能で野沢正光さんの建築に関わっています。構造とサーフェイス、そして地域の素材と手が一体となった美しい建築です。

第762回デザインギャラリー1953企画展 「茶の湯とデザイナー」


多くのデザイナーが参加した1992年の「茶美会・然」と1993年の「茶美会・素」が基になっている展覧会「茶の湯とデザイナーたち」に参加しています。茶室「つぶ庵」のために自作した炉蓋に、「つぶ庵」の命名者である佐藤晃一さんと協働した茶器、そして自作の茶杓が設えてあります。

第762回デザインギャラリー1953企画展
「茶の湯とデザイナー」
会期:2019年12月27日(金)ー2020年1月27日(月)最終日午後5時閉場・入場無料
会場:松屋銀座7階・デザインギャラリー1953
主催:日本デザインコミッティー

■つぶ庵
http://www.koizumi-studio.jp/http:/www.koizumi-studio.jp/category/news/?at=9&pid=25158&fbclid=IwAR1IACcn51pL7_CjkxHoDSqnTG_-tHxkT4g8gof6vtaXQgcI8kHRV51PdaY

■茶器として
http://store.e-kihara.co.jp/?pid=115407504

kitokiでも作戦会議


広島の府中でkitokiの全体会議。ここでも来年の作戦会議で、とてもいい会議となりました。若葉家具のお店「のとこ」もクリスマスモード。