ここ数年の木材価格高騰のため日進木工の家具が4月より値上がりすることになりました。
■小台/脚ブナ ¥112.350(107.000)
■小台/脚WN ¥123.900(118.000)
■大台/脚ブナ ¥178.500(170.000)
■大台/脚WN ¥190.050(181.000)
■回座 ¥52.500(50.000)〜
■合座 ¥19.950(19.000)〜
■盆台 ¥50.400(48.000)
■設箱 ¥88.200(84.000)
■猿座 ¥12.600(12.000)〜
■waku-workワゴン ¥66.150(63.000)
waku-workダイニングデスク/waku-workデスク/waku-workチェアは価格据置きです。
家具はオリベスタイルでお買求め頂けます。
一部商品が値上がりします
月桃紙-2

東京ビックサイトの建築建材展のいよいよ明日迄です。日本月桃のブースは会場内で一番閉鎖的でありながらも興味を持った方のみが入って頂き、良いコミュニケーションが生まれているようです。日本月桃の皆さん、あと一日楽しんでください。(撮影/村角創一)
只今工事中!

新宿御苑の近くで歯科医院のデザインをしています。現在工事中ですが一日中陽が差し込む気持ちのいい医院が出来上がりそうです。サインのデザインは山口デザイン事務所です。
月桃紙

本日から東京ビックサイトで建築建材展がはじまりました。ブースデザインを行った日本月桃の場所は会場の端っこですが、月桃紙に囲まれた柔らかな空間の中に月桃の束が展示台となり、ほのかな香りを漂わせています。
建築建材展2008/日本月桃
3月4日より東京ビックサイトで建築建材展2008が行われます。その中の建築エコロジー建材ゾーンに出展する日本月桃のブースのデザインを行っています。日本月桃は沖縄の雑草から作られた自然素材、月桃紙のメーカーでKoizumi Studioの定番素材ともなっています。今回は月桃紙が主役ですので、ブースをひとつの建築としてつくり、内部も心地よい住居として表しリアルに月桃紙を感じていただけたらと思っています。
■建築建材展2008
2008.3.4(火)-3.7(金)
東京ビックサイト
建もの探訪
国分寺の小さな家が「渡辺篤史の建もの探訪」で放映されます。3月2日(日)の朝6:00-6:25 TV朝日です。なにやら「家具の中に暮らす」というタイトルがついているようです。
3月の土曜日開店日
春一番も吹き荒れ国立もほのぼのとした空気が漂っています。3月の土曜日にお店を開く日にちは1日と15日の予定です。
BB-chair

先日オープンしたお店PlantationのカウンターにBB-chairを使いました。この椅子は14年前にデザインをして今現在も内田洋行より販売し続けている隠れた?ロングセラー製品です。今回使用したのはHPでもお知らせしているBB-chairの兄弟分です。
kitoki

昨年11月に発表したアメリカ広葉樹を使った家具が商品化をして新宿リビングデザインセンターOZONEで2ヶ月間だけのお店を開きます。大川の丸庄さんからはトイレットペーパーやペーパータオルを収納し草木も設えられるウォールボックスと無垢の木の表情を楽しめるタオル掛け。同じく大川の井上材木さんからはいろんな形のお盆やお弁当箱と照明器具。広島の土井木工さんからは5種類の木でできたテーブルと3種類の木でできたスツール。同じく広島の若葉家具さんからはシンプルな無垢のボックスシリーズがお目見えします。同時にデザイナー関洋さんとメーカーの皆さんが関ったアイテムも沢山ならびます。
■kitoki
SHOW CASE IN OZONE
リビングデザインセンターOZONE 7F
新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー内
03-3344-3436
10 :30-19:00(水曜日休館)
読売新聞/2008.2.17
読売新聞の日曜版、川島蓉子さんの連載「MYスタイル」で漆のマグカップを紹介していただきました。