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今年の Living Art in Ohyama での小泉ワークショップは、「段ボールで家のような服を作ろう!」でした。段ボールは近所のスーパーや八百屋や薬屋さんから廃品をいただき、捨てられる途中の素材の利用でした。段ボールに印刷された文字や絵も、服の模様や仕掛けに読み取られ、なかなか楽しい服が出来上がりました!このワークショップ、じつは秘めたメッセージがありました。答えは15日のギャラリー間のワークショップでお知らせします!