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今年のLIving Art in OHYAMAも週末のキックオフミーティングでスタートを切りました。地元の富山大学と東京からは東京理科大学と武蔵野美術大学の学生たちが集合し大山地域の環境を満喫してもらいました。今回は福沢地区コミュニティー施設のメンテナンスを近隣の住民の皆さんと行ない、より地域に密接した活動となって来ています。そして「木で出来た冒険道具コンペ」の為の小学生のスケッチも今年は1500案程集り審査は大変な事になりましたが嬉しい悲鳴となっています。コンペの発表は近々LIving Art in OHYAMAのHPでお伝え出来ると思いますのでお楽しみに。